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コンサルテーション

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解決志向型 カウセリング、コンサルテーション どちらもご希望があれば、お受け致します。主に兵庫に在住していますので、京都からは高速で1時間半かかります。それでもよろしければ・・・(無料)

コンサルテーションと カウンセリングの違い

カウンセリングは課題・問題を抱えた人と直接 会って解決をしてゆこうとする形ですね。

コンサルテーションは 
母親、学校の先生は何かケースを抱えたとします。
子育てで悩めば母親は子どものケースを抱えていることになります。

そのケースを抱えている母親に別の専門性をもって母親や学校の先生などを支えるのがコンサルテーションです。

なんやら説明しはじめると難しいですね。興味のある方はこのサイトが参考になるかもしれません。

コンサルテーションとは

わかりやすく言うと、お子様のことでお悩みの保護者さんを支える作業のことです。子どもの問題はお母さんが責任者です。その責任者を支えるコンサルテイングするので、カウンセラーではなくコンサルテーションといいます。

保育園や幼稚園の先生が子どものことで問題を抱えた、その先生対する支援はコンサルテーションになります。

指導を仰いだ先生 
氏名:森 俊夫(もりとしお)先生
所属東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野 助教
子どもには直接はカウンセリング 双方共に解決志向型)

ブリーフセラピーとは、故ミルトン・エリクソン医学博士の治療実践に啓発をうけて作られた一連の心理療法モデルのことで、わが国では「短期療法」と訳されています。

  • その名のとおり、どうクライエントと関わることが毎回の面接を効果的にし、結果として面接期間を短縮できるかにこだわって開発されたモデルです。
  • 解決志向モデルは、従来の問題志向とは異なり、問題や病理、原因にこだわるのではなく、クライエントのもっているリソース・解決像に焦点を当てる方法です。そのため、真にクライエントを支え、クライエントの能力を引き出す、安全で効果性の高いモデルとなっています。
    参考文献
    森俊夫「“問題行動の意味”にこだわるより“解決志向”で行こう」(2001)

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